月に1回集まって安来節の踊りの練習を行っている“安来節を楽しむ会”。1月の会合が先週土曜日(126日)にありました。
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この日は、先月までは無かった女踊り用の衣装の試作品も、香山律子さんが作って来て下さったており、
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その衣装を身にまとい踊りの練習をおこないました。
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男踊りも、衣装を着けると積極性が変わる。
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男踊り用の衣装も香山さんが用意して下さっており、それぞれ身にまとうと
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「もう一度(曲を流して)」と、予定の時間を過ぎても練習していました。
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成果、発表の場としての一つの目標である作東地域の“ふるさとまつり”まで、あと9カ月。こうでなければダメと言うのではなく、一人一人が個性的な「場を盛り上げ、楽しませる安来節」を目指して続けていきます。


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