福山地区ボランティアの会が、夢農場でジャガイモの植え付けを行いました。
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地域文化伝承事業として地元の小学生のさつま芋作り(体験)の為に、地域の方のご厚意でお借りして使い始めたこの土地。


次第に植えるものも増え、また地域の小学生だけでなく、“なごみ”の皆さん、さくとう山の学校の体験の場としても使われ始め、ドリームファーム(夢農場)という名もつけられました。
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その夢農場、これまで使っていた場所以外にもまだまだ使える場所があり、そこを有効に使おうと、また“なごみ”の皆さんの新たな収穫体験や山の学校ランチにも使ってもらたり、会員同士も含めて使い道はたくさんあるのでと、この日集まった15名の会員がジャガイモの植え付けを行いました。02


畝立ては、会員のひとり香山光昭さんが自身の管理機で、ジャガイモの植え付けには最高の畝を作ってくださり、
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その後に会員が持ち寄って分けた種芋約
70個を植えていきました。
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夢農場は、まだまだたくさんの夢作りをおこなっていきます。


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